乞食を救うと「悪い事」しかない。

一人暮らしで働いていないから孤立していて20代の後半なども男女問わず

「住む家もない」という人間を助けた事は何度かある。

2012年に知り合った「乞食」以外は皆感謝してくれた。

しかし「2012年に自分の家に家賃が払えないと言うから置いてやった乞食」だけは感謝すらしなかった。

乞食が「家賃が払えない」と言うから自宅に置いてやって性交渉をしたから私が妊娠した。

妊娠して中絶しなければならないというので(何せ相手は「乞食」なのだから)

乞食と言えども「中絶する」ので費用と今後について相談をしようとした。

さすが「乞食」って感じ「日本語が通じない」(こういう人間だから「乞食」をやっている)

「費用と今後について教えてくれ」と言ったら(こちらが)答えない。

その代わり返ってくる言葉は

「人間以下の癖にメールなんて送りやがって」「懲役を受けたくないなら自殺しろ」

こういう無教養で野卑な人柄だから「乞食」なんだな、とこちらが深く納得するような物言い。

あまりの侮辱、あまりの蔑視にこちらが激昂して多数の反論のメールを送ったところ「数」を根拠に何度もこちらを「ストーカー」として通報された。

こちらは「中絶しなければならない」と思っているから「父親の欄」に名前を書いて貰わないと困る、今の段階で関係は切れない、と必死。

「110」は押しさえすれば警察は来るから「乞食」はしつこく警察を呼んで「モテていると認められよう警察に」と必死。

中絶の費用は全額福祉事務所が払い(そこは「乞食」だから仕方がないが)

掛かった諸費用に至っては「返せ」と、つまり「中絶に関して100円たりとも出さない」と。

狂ったように警察を呼びこちらは「きちんと中絶するのに当たって今すぐ関係は切れない」と愚かさから思い込んでいるし(今思い返すと「きちんと中絶」なんてする必要はない、「乞食の子供」らしくそこらで出せばよかった、あんな「乞食の子供」なんだから出して「肉」として捨てればよかった)

20回程警察を呼ばれて一回だけ受理されてしまった・・・おそらくその刑事(受理した)はメールの内容を読んでいないと思う(認定程度では、読まない場合も)

こちらがストーカーとして受理された後「中絶した病院」に乞食は来た。

表情は「ふっ・・・今時中絶に付きそう男なんていないだろ・・・こんないい男いないよな」そういう顔。

「ストーカーの被害者が加害者の入院している病院に善人面をして来る」

こちらは、恐怖心から何も言えなかった。

この「乞食」はその後中絶に関して掛かった額より多額の金額を「返せ」と言い

「一括で返さなければ、金に汚い」と脅し掛かった額より多く「中絶に関して掛かった諸費用(父親の欄に名前を書くのにあたって移動した際の交通費、検査費を一旦半額出した際の金額等)

を私に「返せ」という言い方で返させた。

(ストーカーで私が認定を受けた後)

シンプルな「恐喝」。

その後こちらは引っ越した。

2015年Yahooブログをしていたら「ゲストブック」に書き込んできて、書き込んできたIDでブログを行っておりそこには「つい数年前付き合った生活保護受給者の37歳の女性は人柄が悪く」云々と言ったような内容のブログを約二年に渡り継続して行っていた。

こちらは「恐怖心」から見ないようにするしかなかった(今思えばこのリアルタイム(2015年)に警察か弁護士の元に赴けば私の冤罪が立証出来た)

これらの事柄を「乞食」は「全てあなたが悪い」と書いている(ミクシー日記等で)

あなたってのは、私で全て私が悪いらしい。

白黒思考の二元論でものの捉え方がおかしい人格障害(パーソナリティー障害)の乞食を助けてしまったみたいだ。