自己愛性人格障害者は、鬼。

 

自己愛性人格障害者は、ミクシーに自分との事を事実と異なる描写で描いていたが

(どういう訳かこちらが「中絶した事実」がスッポリ抜けていた)

それを書くと「自分が一方的に被害者であるというストーリー」が作れなくなるという理由から記憶を改竄しているのだろう、と思う。

自己愛性人格障害者はミクシーで自分(このブログの執筆者)に対する悪口を書き自分(このブログの執筆者)のネット上の文章は
「本来ならば逮捕できるが、障害者である為許されている」と書く。

だったら「自己愛性人格障害者」がミクシー上で自分(このブログの執筆者)に対してあれだけ酷い悪口を書いていたのは「どうして許されているの?」

自分は「逮捕される事」と「自己愛性人格障害者が人生に現れた事」を比較するならば「自己愛性人格障害者が人生に現れた事」の方が余程不幸です。

今「これから逮捕します」と言われるのと「これから「自己愛性人格障害者」がおたくに来ます」と言われるのだったら「逮捕」の方が遥かにいい。

自分は古本を売ってまでお金を作ったのに「関係なくなってから」自己愛性人格障害者が「ミクシー日記」に書いていた日記には

「あの女は、近い将来ホームレスになり(自己愛は自分に対して「生活保護を受けているなんててめーみたいな人間が居るから社会が悪くなる」とまで言ったのに・・・生活保護を受けているのにこちらは・・・どうしてホームレスになると思っているんだろう・・・「なってほしい」って願望なんだな・・・怖い・・・)

自分(自己愛)は作家として成功して自分(自己愛)が書いた小説に「サインしてくれ」とホームレスになった女(このブログの執筆者の事みたいだ)が懇願する・・・その「サインした本」を持ってホームレスの女は「BOOKOFFに自己愛が書いた小説を売りにいく・・・」(ふっ惨め・・・)みたいな小説を書いていた。

こっちは「蔵書を売ってまでホームレスすれすれの自己愛の金銭状態を救ったのに」

いつの間にやら「ふっ惨め・・・その内こっちは作家になって(あれから10年近く経過してたった一冊自費出版しただけ・・・「ライバルはスティーブン・キング」だって・・・)あの女(ターゲットとなった自分このブログの執筆者)はホームレスになって自分は作家として成功する」こういう小説を書いていた。

この「自己愛」の不思議なところは「必ず精神疾患と関わる」という事。

知る限り「元彼女」は全員精神疾患

そういう人間だと「精神疾患」に対して理解がありそうなものだけれど「普通の人」より差別意識、蔑視感情が強かった。
自己愛の中でも「障害者の要素」が強かったんじゃあないかと思う。

(ハッキリ言って自分から見るとこの自己愛は「自己愛性人格障害統合失調症も併発」しているように見える・・・つまり相当重篤

だから口では色々言いながらも「精神疾患との親和性が高い」と内心自己愛の方も気がついているんだか、知らないけれど「自分が知る自己愛」は必ず「精神疾患者に自ら近づいて」いた。

相手が「精神疾患」だと社会的立場が弱いから警察沙汰になった時有利、或いは

「正常な判断力があったら自分(自己愛)とはそもそも関わらない」と気が付いていたのか(単なる自己愛というより酷い貧乏人だったから)

トラブルになった時「相手が一方的におかしい」と主張するのに当たって「精神疾患であればスムーズに相手がおかしい」という主張が通るとの計算だったのか。
とにかく知っている自己愛は「精神疾患者」に拘っていた。