2012年に間違って「乞食を助けて」しまった。

2012年「住む家もない」乞食を救ってしまった。

その乞食は、自分の自宅に上がり込む前「格安のシェアハウス」に入居していて

そこを退去する際家主の言い分の方が正しいのに「病気の症状」から(自己愛性人格障害)「100%自分が正しい」と警察を呼んで「ミクシーの日記」にもその家主を侮蔑するような事を書いていた。

自分の家に転がり込んできて、こちらが「出ていってくれ」と懇願すると警察を呼ぶ

(警察さえ呼べば、こちらが社会的弱者だから上手く言いさえすれば、勝てるとの考え)

実際こちらが個人宅から「出ていってくれ」と言っているだけなのに警察に対して

「こいつおかしいんすよ 笑こんな病人ごときの言い分信用したら・・・おたくもおかしいんでしょうね笑」

こんな言い草。

その癖「若い頃結婚していた相手は数十年「精神科病院」に入院していて神様みたいに素晴らしい人だった」とうっとりと口にして「それと比較するとおめぇはどうしようもねぇな、こっちが怒鳴ると「嫌な顔」をする・・・「これだから病人は嫌だ」自分が怒鳴ったら嫌な顔をするとは「さすが病人ごとき」こんな事ばかり言われた。

ミクシーで必ず「病人」に近づく・・・「病人であれば愚かだから騙せる」と思っているだけなんだろうに「本当の自分と自分がこうだと思っている自分」に乖離がある為

本人は「病人ごときを相手にする・・・俺ってどうしてこんなに優しいの」とうっとりしている(典型的な自己愛性人格障害

こちらが中絶する際「中絶するのに当たって掛かる費用に関してどうしたらいいか教えてくれ」とメールや電話で聞いた・・・「聞かなかったら、そこらで赤ん坊を出さなければならないから」

絶対に答えない・・・口が裂けても「払えない」とは言えないよう。

「払えない」と言えないかわりに「自分の職場」に警察を呼んで「ストーカー」と騒ぐ

(その狂乱を見て解雇されたのに、どうして「解雇」されたのか理由さえ理解していない)

中絶費用は「福祉事務所」が出した・・・既にこちらは「聞かなければならないから聞いた」(中絶費用に関して答えないから困って何度も)メールの数を根拠としてストーカーで訴えられた。

「ストーカーで訴えられた後」「ストーカーの被害者」らしいその「乞食」が中絶をする病院に現れて

「今時こんなに優しい男いるかよ・・・」だって。

それっきり会っていないが、「ミクシー日記」(乞食が書いた)には中絶を自分がした事実は書いておらず(書いたら「全面的に自分(乞食)が被害者」と書けないから)

乞食が100%被害者で近い将来「乞食」は小説家として成功して、こちらはホームレスになるという「狂った小説」を書いていた。

あれだけ「生活保護受給者の癖に、楽して暮らしやがって」と怒鳴りつけた癖に「生活保護受給者ならばむしろホームレスにはならない」程度の事も分かっていないようで。

ライバルは「スティーブン・キング」(自費出版で一冊出版しただけでいきなりこんな風に思える狂人)

などとミクシー日記に書いていた。

「乞食は助けてはならない」という教訓になった。