乞食の言動。

中絶する際検査費用の一万円を半々出した(自分が5000円出して乞食が5000円)

「出す」と言っても「後で返せ」という言い方。

つまり「一銭も出すつもりはない」のに一旦5000円出す事によって

「ほーらいい男だろ・・・こんな人間(自分に対してずーっとこのような言い方)に対して中絶するのにあたって掛かる額の一部を出す(返すんだから出していない)なんて・・・俺ってどうしてこんなに善良なんだろう」

このように「自分にうっとり」していた(本物の病人)

福祉事務所に対して乞食は「中絶した病院の帰路のタクシー代を一旦肩代わりしたから返せ」ともうそれは「福祉に勤めている人間なんぞ」という風に怒鳴って怒鳴って。

検査にかかった費用5000円返せが気がつくと「一万円」に変わる(言えば言う程出す馬鹿・・・という言い方)

お腹の子供の父親なのだから「5000円」位(検査費用)出してもおかしくないのに

自分に騙されて取られた、みたいな言い方。

しかも気がつくと5000円が一万円に変わり「おめぇは金に汚いんだ、早く返せよ」と。

自分の自宅に直接乞食が来て「返せ、返せ」と。

その頃既にこちらは「ストーカー」として受理されている(中絶するのにあたって費用の問題で聞かなければならない質問があるのに、「払えない」と言えないばかりに答えない・・・答えない代わりにこちらに対して度を越えた罵倒のメール・・・こちらは「聞かないと困る」から聞いているのに答えない・・・・答えないから数多く送る中絶するのにあたって費用はどうしましょうか?との内容のメールこれは聞かなければ困る質問だった、こちらとしては聞いても答えないから送ったというより「送らざるをえなくって送ったメール」の数を根拠としてストーカーで訴えられた)

(つまり「ストーカーの被害者」が加害者宅に自ら来て「金返せ」とやっている)

この頃の乞食が書いた「ミクシー日記」ではこちらがおかしい人だから騒いでいるみたいな書き方。

乞食が怒鳴る・・・「怒鳴った事」を乞食は自覚していない(乞食の頭の中では目の前にいるこいつ(自分)と違って自分はまともな社会人だからきちんと接していると思い込んでいて自分が怒鳴っている事実さえ認識できないようだった)

怒鳴られて言い返すと乞食は「当時のミクシー日記」に「はー病人ごときってのはおかしいから騒ぐ」と書く・・・あれだけ自分が怒鳴った事が「認識さえ出来ない」ようだった。

中絶するのにあたって費用も出してもらえずに、諸費用に関しては「返せ」と言われ聞かなければならない質問に答えないから困って送らざるをえなく送ったメールの数を根拠にこちらをストーカーとして訴える。

その癖「性交渉と金はほしい」とばかりに自分の個人宅に平気で来る。

来て「警察」を乞食が呼ぶ(乞食は、警察は悪用できると知っている)そして警察に対して「来てやったんだから交通費よこせ」と言う。

警察は自分が既にストーカーとして受理されていて・・・というのを別の警察署が扱ったから知らない(知っていたら「ストーカーの被害者」が加害者宅に来て「来てやったんだから、交通費よこせ」と警察を呼ぶのは変だ・・・と思う筈だけれど把握していなかった)

当時自分が書いていたブログのコメント欄にこの「本物の乞食」は

「乞食以下」とコメントを入れた。

関係なくなった後の「ミクシー日記」に「自分からされた被害」を乞食が綴った際「こちらが中絶した事」は書かない・・・書いたら「自分が全面的に被害者」という事にできない、との計算の元に。

本物の乞食「真の乞食」こいつは。