生涯で経験した三度の「中絶経験」

明日MOS資格試験なのだから最後の追い込みの勉強をしなければ、ならないのだけれど中古で10年近く前に購入した洗濯機を回していたら音がうるさく集中できない。

 

自分は成人してすぐの頃親から「生活保護」を申請されてしまい、更に申請時の病名は

誤診で薬漬けで20代30代を潰し現在は「ADHD自閉症スペクトラムの重複」と言われて就労に向けて努力している最中(既に四十代後半に差し掛かってしまった)

 

生活保護を受給して孤立した状況だった為か異性から「無料のホテル付(一人暮らしで容易に異性を家に入れて知り合いもろくに居ない孤立状態で一人暮らしの部屋をホテル代わりに使い放題)の売春婦(お金はもらっていないけれど)」

というような扱いを受けてきた。

しかし、それでも三十歳になったばかりの頃妊娠して相手は会社員でこの時は「結婚するかもしれない」という雰囲気になった。

なったけれどしなかった、こちらも「孤立しているから誰でもいい」みたいな感覚だったし世間知らずで「どういう人間が良い異性なのか」ってのが全く分からなかったし。

この会社員との間で妊娠して中絶したけれどお金も払ってくれたしまともだった。

 

その後「デイケアで知り合った精神疾患の男性」(何病かは忘れた)

との間でも中絶したけれどお金は払ってくれなかったけれど「中絶するにあたって費用の問題」について話し合い素晴らしい人物だった。

 

最後に「ミクシーで知り合った乞食」

こいつは、乞食とここで書いているだけあって「住む家」もなかった。

安いシェアハウスに入居していて自分の個人宅に勝手にやってきた。

一緒に住めば逃げられない、という体で。

一緒に住む前「シェアハウスの管理人」に対して「出ていくから既に支払った月の半分の家賃を返せ」と言って警察を呼び「せめて一か月前に言ってくれないと」と相手が言ったら

自分に対して後々までしつこくそのシェアハウスの管理人の事を「東京湾に沈めてやる」と語っていた。

このエピソードで分かる通り「自分の思い通りにならなければ、相手は何をやられてもかまわない悪人」という発想。

 

自分の家に住み着いてこちらが「出ていってくれ」と懇願したら警察を呼ぶ。

警察に対してはこちらの足元見て(真実は乞食が生活保護受給者の個人宅に勝手に住み着いただけ)

「こいつ病人なんすよ、言っている事信用したらおたく(警察)頭おかしいんじゃねって思う」と言う(口がうまく世渡り上手でこちらが「病人である」という事実を上手く利用している)

このように「出ていってくれ」とこちらが懇願すると警察を呼び(社会的に立場が強い自分の言い分が一方的に通るとの計算の元)

脅す。

ズルズルと自分の個人宅に居てこちらが妊娠して「費用について」尋ねなければ困る、

という時メールや電話で「中絶するとしたら費用に関してはどうしましょう?」

とこちらが聞いたら「払えない」とはプライドから言えない。

 

結局こちらは「中絶費用」について尋ねているのに罵倒のみのメールや電話。

聞かなければ困るが答えない。

(今思えばそこらで赤ん坊を出してしまえばよかった)

答えないからこちらは何度もメールや電話をする(聞かなければ困るのに答えない)

結局この「中絶するのにあたって掛かる費用に関して聞いても答えないから何度も送ったメール」の数を根拠としてストーカーで立件されてしまった。

 

その後(ホラーですよ・・・自己愛性人格障害者ってのは「怪物そのもの」この乞食は「自己愛性人格障害」)中絶した病院にこの「ストーカーの被害者」が現れた。

(あの時通報すればよかった)

「こんなにいい男今時居ない」だって・・・。

中絶の費用は全額「福祉事務所」が出し中絶の帰路のタクシー代を一旦立て替えたら(この乞食が)この乞食のいつものパターン。

「立て替えた」という事は後で返してもらうのに「相手(この場合であれば福祉事務所)が悪人で取られた」みたいな言い方をする。

二度目の中絶した相手の「デイケアで知り合った精神疾患の男」の方が遥かにまともだった。

こいつは「乞食で頭がおかしい(自覚なし)」自分の人生であれ程「おかしく悪質な人間」はほかに知らない。

しかしこの「乞食であり狂人」の自己評価は「真の狂人」だけあって「まともで善良」

みたい、常に他人を非難していた。