近況。

ExcelのMOS資格取得の為に映画は観ない、と宣言しておきながら結構観てしまっているけれど。 今年は、就職できるかもしれない。 こんなBBAになってやっと就職なんて言っているんだから・・・。 本当に10年前は辛かった、毎日怒鳴られて怒鳴られて。 怒鳴…

今日も辛い一日だった・・・。

今日は、一日家に居て又しても「過去の事柄」を思い出し過去は大抵悪いので(ろくな人生を送っていないので)陰鬱な気持ちになった。 Netflixで「浅草キッド」を鑑賞した。 原作小説を既に読んでいたので一つ一つのエピソードは知っていたけれど(「たけしく…

近況。

土曜日サードオピニオン練馬に参加した。 本日ExcelのMOS資格の申し込みをした。 当分Excel合格の為に映画を観るのはほどほどにしなければならない。 Netflixにて「ジュディ 虹の彼方に」を鑑賞した。 20年位前から「是非、ジュディ・ガーランドの伝記映…

魔女の条件全話観た・・・。

11話でCMを抜かしても10時間ちょいあるから連続ドラマは長い。 昨日夕方~夜にかけて全話観た。 松嶋菜々子演ずる高校教師広瀬未知と滝沢秀明演ずる男子高校生黒沢光の禁断の愛を描いた作品。 全校生徒の前で「私は黒沢光を愛しています」とかなんとか高校…

今年の正月。

近所の「LIFE」という割と頻繁に利用しているスーパーが今年は三が日一杯 休業みたいなので日中コンビニに行った。 U-NEXTで「ハーヴェイ・ミルク」というドキュメンタリー映画を観てYouTubeで「魔女の条件」という松嶋菜々子主演の連続ドラマを観た。 …

明けましてでも廃人日和。

よく意味の分からないタイトルにしてしまった。 今日は、元旦でしかし通常と変わりなく。 自分のような立場だと発言を信用されないので「WordのMOS資格取得」の証拠画像を貼る↓ 又、今日の日中は、コンビニに行ってVプリカを購入してAmazonで電子書籍の新…

MOS資格。

WordのMOS資格を受けてやっと合格した。 履歴書に書けると思うと(資格保有を)本当に嬉しい。 今日は、この後NHKで山本五十六のドラマでも見るかもしれない。 Excelの資格も取りたいと思い、テキストを購入した。 来年は、就職できるかもしれない。 ☝眠…

「ボーイズライフ」

なんかホモ雑誌みたいなタイトルだけれど。 「ボーイズライフ」は、1993年公開のアメリカ映画。 後に作家になった主人公が回想する少年の日々という「スタンド・バイ・ミー」方式。 「スタンド・バイ・ミー方式」とは自分の造語で「スタンド・バイ・ミーみた…

図書館へ行く。

最近ローマ字入力に慣れなければならない、と思いこのブログも極力ローマ字入力で書くよう心掛けているのだけれど。 心掛けているけれど不慣れなので文章が通常以上におかしかったら「ローマ字入力である為」と思ってくれるとありがたい。 今日は、夕方南大…

ちょこちゃんと廃人。

今日も、就労移行事業所に行った。 通っている就労移行事業所の女性の利用者は「躁っけ」がある人が多く多弁でうるさい。 男の利用者は暗い人ばかり。 それはともかくとしてU-NEXTで「悪魔のようなあなた」を観た。 「悪魔のようなあなた」は全盛期のアラン…

近況in12月半ば

今日は、就労移行事業所が休みで一日自宅で呆然として過ごした。 Word関連のYouTube動画を見て勉強したり、読書したり。 U-NEXTで「メルシー・ラ・ヴィ」という90年代の映画を観た。 主演は、シャーロット・ゲンズブール。 ゲンズブール演ずるカミーユという…

近況。

自宅でのWordの勉強がはかどらなかったので「パーティーション」というのをAmazonで購入した。 気のせいか集中力が増した気がする。 U-NEXTで「ラブストーリーを君に」を観た。 10代の頃の後藤久美子と仲村トオル共演のアイドル映画で主演の二人の芝居が棒読…

廃人と愛猫ちょこちゃんの日常。

今日は(慣れないローマ字入力なので文章が変かもしれない…) 就労移行事業所が休みだったのでU-NEXTで「ワイルド・アット・ハート」を鑑賞した。 10代の頃LDで所有していた作品でこの年になって再見したら…どこがいいのかサッパリ分からなかった。 刑務…

廃人の週末in12月

珍しくこの文章はローマ字変換で書いている。 だもので、通常より更に何が言いたいのか分からない文章かもしれない。 今日は西新宿のイベントに行ってきた。 米田倫康 ブラック精神医療 『こころのケア』の不都合な真実 出版記念講演会に行ってきた。 出版記…

愛猫ちょこちゃんとの日々。

Wordの勉強を自宅で行っていると集中できない・・・と悩んでいたのだけれど タブレットやゲーム機や本などの娯楽にまつわるものを机の周辺から排除したら多少は集中できた。 ちょこちゃんは、最近自分の枕元にあるペットベットで寝てくれるので自分は寝なが…

廃人の日曜日in11月下旬

昨夜U-NEXTで「エレファントマン」を鑑賞して深い感銘を受けた。 単にそろそろ配信終了だから観たのだけれどもっと暗澹たる気分になるかと思ったら 感動してウルウルしてしまうような映画だった。 重度の奇形ジョン・メリックの生涯と死を描いた作品。 モノ…

天候が悪い。

就労移行事業所からの帰路、例によって富士見台から歩いたが結構強く雨が降っていて閉口した。 図書館で借りた本をリュックに入れており濡れたら弁償だと思って奥の方へ移動した。 U-NEXTで配信をチェックしていたら「トレインスポッティング」の続編がそろ…

思い出の高架下「アルフィー」

最近就労移行事業所からの帰路富士見台で降りて4駅歩いている。 線路沿いにとぼとぼ歩くと十代の頃高架下を自転車で疾走して西荻窪の古本屋へ通った事を思い出す。 20代30代は「薬漬け」で過ごしたからか、思い返してもこのような類の思い出はなく 自分でも…

こんなに幸せでいいのだろうか。

2012年の毎日毎日「お前のせいで」と怒鳴られ怒鳴られの日々と比較したら今がどれだけ幸せか。 あの後も異性関係は持ったけれど「2012年に関わった鬼」とは違っていい人たちだった。 あの地獄の日々と比較したら言葉に出来ない程今は幸せ。 就労移行事業所へ…

廃人の日曜日

昨日は、「サードオピニオン」に参加した。 忌憚のない対話ができて満足。 デヴィッド・リンチ監督の「ストレイト・ストーリー」をU-NEXTで観た。 リンチ監督としては、珍しい「普通の良い話」お爺ちゃんが仲違いしていた弟が 倒れたと聞いて、遠路はるばる…

廃人日和

夕方、歯科へ行った。 毎日ジュディーの事を思い出す。 二年前ジュディーが死んで埋めて・・・。 先日ジュディーを埋めた場所に行って土を掘り返して持ち帰ってきた。 死んだら(自分が)あそこに散骨してほしい。 駅の図書受け取り窓口で「ウディ」デイヴィ…

Σ( ̄ロ ̄lll)

今日は、MOSの資格試験だったが不合格だった。 YouTubeのWord関係の動画で主に勉強したのが敗因かもしれない。 YouTubeの「Word関係の動画」はWordを使って既に働いている人には勉強になると思うけれど「MOS資格試験」はもっと「ビジネス文書寄り」の…

廃人の日曜日in衆議院選挙

今日は、近所の小学校へ行き投票をした。 自らの意思で投票するのは、生まれて初めて。 成人したばかりの頃「創価学会員」の母親に「公明党へ入れろ」と強要された経験はあるけれど、自らの意思で、は初めて。 ちょこちゃんが朝方近づいてきて喉をごろごろ鳴…

近況。

MOSの資格試験の為に映画を観る事を控えている。 自分は「すごく馬鹿」というコンプレックスがあるのでDS本体と脳トレのソフトを購入した。 脳トレごときで解決する問題ではないような気がするけれど。 今診てもらっているメンタルクリニックの先生はすご…

MOS資格試験。

の予約申し込みをしたのだけれど事前に試験にかかる金額を振り込まなければならなかったのに当日直接渡せばいいのかと勘違いしてしまって一旦キャンセルとなってしまった。 しかし11月2日に再びサイトから申し込んだ。 話は変わるが「自己愛性人格障害」の人…

廃人近況。

19日にWordのMOS資格試験なので、頑張って勉強している。 Facebookを一応やっているのだけれど、発信するのができなくって沈黙 の絡みのない人になりつつある。 ネット上で人とやり取りするのが苦手で・・・。 それはともかく2作品観たので感想を↓ 「デリ…

ここ数日。

WordのMOS資格試験に申し込みをした。 後は、自身の半生を思い返して懊悩したりして過ごしていた。 映画は、U-NEXTにて「ラストエンペラー」「さらば、わが愛/覇王別姫」「薔薇のスタビスキー」「コックと泥棒その妻と愛人」「デリカテッセン」を観た。 …

「孤独な天使たち」「プリティ・リーグ」「がんばれ!ベアーズ」

「孤独な天使たち」は、ベルナルド・ベルトルッチ監督の遺作でもある青春映画。 孤独を好むロレッツィオは、スキー教室に行くと両親に嘘をつき地下室で一週間気ままに過ごす計画を立てたが、地下室に腹違いの姉が突然現れ、しかも彼女はヤク中で・・・。 と…

華麗なるギャツビー

のレオナルド・ディカプリオ主演版を鑑賞。 原作小説を随分昔読んだ記憶がある。 女はともかくとして「男の恋心」ってどんなものなんだか自分にはサッパリ分からない。 貧困層出身のギャツビーは、上流階級の女デイジーと知り合い「やっぱいいとこの娘は違う…

苦悩の日々 ②

今日も、辛い一日だった。 昼間「パパはニュースキャスター 帰ってきた鏡竜太郎スペシャル」を観た。 この作品の頃の田村正和は、50手前位かな。 「パパとなっちゃん」とか古畑任三郎が始まったのと同時期だと思う。 おっさんなのに太っておらずスマートで相…